ご利用案内

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Windows ストアアプリ版OneNoteで利用する場合

1.スタート画面の[OneNote]タイルをクリックします。

2.Windows ストアアプリ版OneNoteが開いたら、画面左の[OneNote]メニュー(表示されていないときは、画面左上の[≡]をクリックして)から[∨その他]をクリックすると、あらかじめWindowsデスクトップアプリのOneNote 2013で共有したノートブックの一覧が表示されるので、利用したいノートブックをクリックします。

3.Windows ストアアプリ版のOneNoteでノートブックが開きました。

iPadでコンテンツを利用する場合

1.まだOneNoteをインストールしていない場合は、App Storeで[OneNote]を検索してインストールします。Microsoft OneNote for iPadは無料で利用できます。

2.iPadのホーム画面から[OneNote]を起動したら、[サインイン]をタップします。サインインの手順は2回目以降の起動時には必要ありません。

3.[サインイン]の画面で、OneNoteブックサービスに登録したMicrosoft アカウントを入力して、[次へ]をタップします。

4.[Microsoft アカウント]をタップします。

5.Microsoft アカウントのパスワードを入力して[サインイン]をタップします。

6.品質改善のための情報送信を選択して、[OneNoteの使用開始]をタップします。

7. OneNoteの画面に「ノートブックが見つかりました」と表示されたら、[すべて開く]をタップします。

※メッセージが表示されない場合や、[後で]をタップした場合は、左上の[≡]をタップしてから、次の画面の左下にある[+]をタップしてノートブックを選択してください。

8.あらかじめWindowsデスクトップアプリのOneNote 2013で共有したノートブックの一覧が表示されるので、利用したいノートブックをタップします。

※ 1ノートブックあたり50~100MB前後のサイズになるため、携帯電話回線をお使いになると、通信量超過による速度規制を受ける恐れがあります。Wi-Fiに接続した上でのご利用をおすすめします。

9.iPadでコンテンツが開きました。

iPhoneで利用する場合

1.まだOneNoteをインストールしていない場合は、App Storeで[OneNote]を検索してインストールします。Microsoft OneNote for iPhoneは無料で利用できます。

2.iPhoneのホーム画面から[OneNote]を起動したら、[サインイン]をタップします。サインインの手順は2回目以降の起動時には必要ありません。

3.[サインイン]の画面で、OneNoteブックサービスに登録したMicrosoft アカウントを入力して、[次へ]をタップします。

4.[Microsoft アカウント]をタップします。

5.Microsoft アカウントのパスワードを入力して[サインイン]をタップします。

6.品質改善のための情報送信を選択して、[OneNoteの使用を開始]をタップします。

7.OneNoteの画面に「ノートブックが見つかりました」と表示されたら、[すべて開く]をタップします。

※メッセージが表示されない場合や、[後で]をタップした場合は、左上の[≡]をタップしてから、次の画面の左下にある[+]をタップしてノートブックを選択してください。

8.あらかじめWindowsデスクトップアプリのOneNote 2013で共有したノートブックの一覧が表示されるので、利用したいノートブックをタップします。

※ 1ノートブックあたり50~100MB前後のサイズになるため、携帯電話回線をお使いになると、通信量超過による速度規制を受ける恐れがあります。Wi-Fiに接続した上でのご利用をおすすめします。

9.iPhoneでノートブックが開きました。

Android版OneNoteで利用する場合

1.まだOneNoteをインストールしていない場合は、Playストアで[OneNote]を検索してインストールします。Android版のOneNoteは無料で利用できます。

2.Androidのホーム画面またはアプリ一覧画面からOneNoteを起動したら、[サインイン]をタップします。サインインの手順は2回目以降の起動時には必要ありません。

3.[サインイン]の画面で、OneNoteブックサービスに登録したMicrosoft アカウントとパスワードを入力して[サインイン]をタップします。

4.OneNoteの画面が表示されたら、画面左上の[<]をタップします。

5.[開く…]をタップします。

6. [OneDriveノートブック]に、あらかじめWindowsデスクトップアプリのOneNote 2013で共有したノートブックの一覧が表示されるので、利用したいノートブックをタップします。

※ 1ノートブックあたり50~100MB前後のサイズになるため、携帯電話回線をお使いになると、通信量超過による速度規制を受ける恐れがあります。Wi-Fiに接続した上でのご利用をおすすめします。

7.Androidでノートブックが開きました。

Macで利用する場合

1.まだOneNoteをインストールしていない場合は、App Storeで[OneNote]を検索してインストールします。Mac用のMicrosoft OneNoteは無料で利用できます。

2.Launchpadやアプリケーションフォルダから[OneNote]を起動したら、[はじめに>]をタップします。サインインの手順は2回目以降の起動時には必要ありません。

3.[サインイン]をタップします。

4.[サインイン]の画面で、OneNoteブックサービスに登録したMicrosoft アカウントを入力して、[次へ]をタップします。

5.[Microsoft アカウント]をタップします。

6.Microsoft アカウントのパスワードを入力して[サインイン]をタップします。

7.品質改善のための情報送信を選択して、[OneNoteの使用を開始]をタップします。

8.画面左上の[(ユーザー名)のノートブック]をクリックして、表示された[ノートブック]の[+]をクリックします。

9.[開く]をクリックして、[OneDrive – 個人用]をタップすると、あらかじめWindowsデスクトップアプリのOneNote 2013で共有したノートブックの一覧が表示されるので、利用したいノートブックをタップします。

10.MacのOneNoteでノートブックが開きました。